━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
== かのう時男 メールマガジン「こんにちは、かのう時男です♪」==
  2004年11月2日 第27号          
          かのう時男 のホームページ http://www.eco-22.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ <速報> 本日発売のリベラルタイム12月号に 加納時男議員が登場
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
連日のメルマガとなりますが、本日11月2日(火)発売のリベラルタイム
12月号 p52-54にて、加納時男議員のインタビュー記事が掲載されました。
ご一読いただければ幸いです。

◆ 月刊「リベラルタイム」12月号(リベラルタイム出版社、定価500円)
   虚像が生んだ「原油50ドル」 参議院議員 加納時男
                       http://www.l-time.com/

※【広告】にも注目!! (東京版、大阪版、その他一部地域)
 産経新聞(11/2)・毎日朝刊(11/1)に載った広告の中でも、
 タイトルと加納時男議員の名前が紹介されています。

<要旨>
☆原油価格高騰の原因は3つ、中国・アメリカを中心とした需要増、ロシア・
 中東・アメリカなどにおける供給制約要因、そして投機マネーの影響。
☆虚像が生んだ50ドルは長くは続かない。産油国は高騰長期化による脱石油
 エネルギー転換を望んでいない、アメリカはガソリン高騰を回避するはず、
 中国も経済への影響を無視し得ない。
☆石油高騰対策には、原子力政策・サイクル政策推進を明確にし、価格交渉力
 (バーゲニングパワー)を強めることが重要。中国も原子力推進を明確にし
 ている。
☆政策変更コストを考慮すると、原子燃料再処理より直接処分の方が高くつく。
☆エネルギー政策で大事なことは、セキュリティーと環境への適合。値段だけ
 で決めてはいけない。政策変更は必要ない。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆このメルマガに関するご意見、ご感想などございましたら、是非、
 news@eco-22.comまで、お送り下さい。
◆加納時男 が名刺を頂いた方にもお送りさせていただいております。突然の
 送信をお許し下さい。
◆配信の解除・追加については、お手数ですが、news@eco-22.comまで、
 「配信解除希望」或いは「配信追加希望」の標題で、電子メールアドレスを
 お知らせ下さいますよう、お願い申しあげます。
◆このメルマガを気に入ってくださった方は、ぜひ、ご友人・お知り合いの方
 にもご転送願います。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<発行> 参議院議員 加納時男事務所
      news@eco-22.com  http://www.eco-22.com
      Copyright(C)2002-2004 Kanoh Tokio Office
      All rights reserved.
TON-P
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

プライバシーポリシー

E-mail :info@eco-22.com
〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1
参議院議員会館737号室 FAX: 03-3500-4444