2008.03.18 月刊自由民主 平成20年4月号「私の青春時代」加納時男
2008.03.12 読売新聞「優しいウルトラマンに」〜永田町フィールドノート〜
※参議院議員 加納時男の発言が紹介されています
2008.03.01 月刊 政経人「エネルギー政策の基本モデルは日本」〜低炭素社会の実現へ〜参議院議員 加納時男
2008.02.28 社団法人 日本動力協会「第20回世界エネルギー会議(WEC)」〜別冊〜2008年『ラウンドテーブル4および基調講演、特別講演等についての報告』参議院議員 加納時男
2008.02.29 電気新聞「インタビュー・ニュース参議院議員 加納時男氏」〜ポスト京都へ“長期的視点”粘り強く〜
2008.02 月刊 世相 2008年2月号「日本モデル」が地球を救う〜温暖化防止への我が国の取り組み〜
2008.01 月刊 産業とエネルギー 2008年1・2月号「日本モデルの普及で低炭素社会を実現」〜新春特別企画 加納時男参議院議員に聞く〜
2008.1.15 フジサンケイ・ビジネスアイ 2008年1月15日「政治資金改革は原則が大切」
2008.02 リベラルタイム 2008年2月号「加納時男参議院議員 国政参画10周年を祝う会開催」
2008.01 月刊 世相 2008年1月号「世界各国で活発化しつつある原子力ルネサンスの機運」
2007年
2007.12 原子力文化 2007年12月号(日本原子力文化振興財団)「特集 第44回 原子力の日 記念シンポジウム」
2007.11 原子力eye「特集/PFIを原子力に活かせないか」インタビュー 加納時男 参議院議員に聞く
2007.9.13 原子力産業新聞「政局と原子力の今」の読み方 参議院議員 加納時男
2007.9 時評「特集 資源外交」 - 政府首脳よ、顔の見える外交を展開せよ- 参議院議員 加納時男
2007.8.29 電気新聞「激震 柏崎刈羽 検証インタビュー 参議院議員 加納時男」
2007.8.7 フジサンケイ・ビジネスアイ「一部の事実より全体の真実を(原子力報道に望むもの)」
2007.8.3 リベラルタイム「藤沢久美のフォーカスオン(加納時男 参議院議員)」【日本の原子力技術が「中東資源外交を制す」】
2007.8 月刊 財界人「一犬虚に吠ゆれば万犬声に吠ゆ - 改ざん隠蔽報道と資源外交を糾す」
2007.7 月刊 世相「日本モデルが地球を救う 世界の最先端を行く我が国の取り組み」
2007.7 エネルギーフォーラム「温暖化問題に国民注目! 参院選に勝つわが党のエネルギー環境政策」
2007.6 月刊 政経人「資源外交の本格展開で着々と成果」
2007.5.8 フジサンケイ・ビジネスアイ「温暖化対策の論議が活発です」
2007.3.14 フジサンケイ・ビジネスアイ『大切なのは「人間の偏差値」』
2007.2 月刊 世相「拡大と深化を続けるEUの新しい課題とは」
2007.1 燦(サン)「新春対談 混迷するエネルギー情勢と日本の選択」(PDF形式)
2007.1.22 日経産業新聞
2007.1.2 月刊 産業とエネルギー「未来への架け橋は、省エネルギーと原子力」
2007.1 月刊 世相「大きな変化を迎えた原子力情勢と日本のエネルギー政策」
2007.1 エネルギーレビュー「地球レベルの国家戦略 自民党主導で決めたエネルギー政策」
2006年
2006.12.13 電気新聞『エネ諸問題を解説 支援者集い「語る会」開く』
2006.12 銀杏「東大卒政治家は なぜ好かれないか?」
2006.12 エネルギーフォーラム『発送電分割、再処理中止を阻止した「エネルギー 政策基本法」』
2006.11.20 電気新聞『「青春」いつまでも 閉校惜しみ同窓会 東電学園高等部」
2006.11.20 電気新聞『明治大 都市ガバナンス研 「公益」テーマにシンポ』
2006.11 月刊財界人『「総合エネルギー戦略」を問う −今なぜ原子力立国なのか』
2006.9 月刊政経人「原子力立国への胎動を確実なものに」
2006.8.24 電気新聞「米国出張の報告会開く 総合エネ戦略に高評価」
2006.8.2 フジサンケイ ビジネスアイ「米の原子力ルネサンスの真相」
2006.7 月刊エネルギー「迷った時は“試験実施”のススメ サマータイムの早期導入を」
2006.7.11 電気新聞「エネルギー安全保障を問う 強い意志で軸足固め」
2006.6 月刊世相「世界的に高まる原子力エネルギー再評価の潮流」
2006.5 月刊世相「地球温暖化対策として見直される原子力発電のいま」
2006.2 原子力eye「議員任期残りの5年間、公約の“3つの橋”構築に邁進」
2006.1.1 電気新聞「中、印との関係発展が重要 上流開発にも積極的参画へ」
2006.1 月刊世相「再び脚光を浴びはじめた原子力 その現状と今後の課題」
2006.1 原子力eye「原子力ルネサンスの到来」
2006.1 サイエンスウェブ「原子力について、もっと率直に話し合おう」
2006.1 エネルギーレビュー「原子力平和利用の今後」(藤家洋一氏と対談)
2005年
2005.12.8 日本経済新聞 記者手帳「軽快にアコーディオン 加納時男氏」」
2005.12.1 電気新聞「5年間全力尽くす 都内で励ます会 政財界から多数参加」
2005.11 月刊財界人「リスク克服はメディア対策にあり−核燃料サイクル路線堅持は自明だ」
2005.9 エネルギーフォーラム「2030年に発電電力量で4割を確保できる」
2005.8.25 フジサンケイ ビジネスアイ『「自由」と「民主」の「良い加減」』
2005.8.23 電気新聞「電力館スタッフ 同窓会がエール」
2005.8 原子力eye「中国の経済発展と原子力−日中協力の課題」
2005.7 月刊世相「増大し続ける世界のエネルギー需要と懸念される問題」
2005.7 エネルギーレビュー「ブライター・トゥモロー(書評)」(表紙はこちら)
2005.7 月刊エネルギー「中国で初の大規模な原子力国際会議で講演」
2005.6.25 日本経済新聞交遊抄「打てば響く」(多賀幹子先生)
2005.5.31 電気新聞「北京でICONE13開催 加納議員が基調講演」
2005.4 エネルギーレビュー「持続的成長に不可欠な選択 核燃料サイクル路線は国家戦略」
2005.1 月刊セキュリティ研究 エネルギー政策の大原則は「セキュリティ」と「環境」
2005.1-2 月刊産業とエネルギー 「未来」と「現在」の両立へ、大きく踏み出す2005年
2005.1 月刊世相 環境に配慮したエネルギーの新しいテーマとは
2005.1 原子力eye「米大統領選とわが国の原子力政策」
2004年  
2004.12 月刊世相「IPU総会に参加して  世界平和構築のための統合的アプローチを再考する」
2004.12 月刊政経人 「流動化の世界エネルギー情勢  −−セキュリティ、環境がキーワード」
2004.12 月刊 正論「日本だって石油はないが知恵はある」
2004.12 月刊リベラルタイム「虚像が生んだ『原油50ドル』」
2004.11.10 SAPIO 「1バレル50ドル突破でも 日本のエネルギー安全保障が揺るがない これだけの理由」
2004.11 月刊財界人「安全に差別なし−−忘れていないか 産業としての原子力」
2004.10.1 読売新聞  再処理 価格形成面でも有利
2004.10 Forbes10月号「ウラン需給の面からも核燃サイクルは必要」
2004.9 月刊世相「参院選をあらためて総括する 自民党は「挑戦者」としての危機感を持って変わるべき」
2004.9 原子力eye「風向計 −− 加納時男氏、参議院選挙勝利の重み」
2004.9 原子力eye「From 永田町」
2004.8.31 自由民主「せいりょう(コラム)」
2004.6.17 電気新聞「加納氏支援へ経済人集う」
2004.6 月刊世相「日本の景気回復にいまこそ求められているものとは」
2004.6 月刊エネルギー「原子力に明日はあるか?−Never give up!」
2004.6 エネルギーフォーラム「日本復活のためにもエネルギー安全保障が最重要政策」
2004.5.26 自由民主「ニッポン復活は『かのう』だ! 日本経済界の代表かのう時男さん」
2004.5.25 財界「7月の参院選を前に財界選出議員の役割を問う」
2004.5.12 電気新聞「揺るがぬ『原子力は基軸電源』」
2004.4.30 読売新聞「省エネの成果 温暖化防止に」
2004.4.20 日本歌謡芸術協会機関誌 No.222 「『オンリーワン』と『チューリップのはな』」
2004.4.15 エネルギータイムズ「加納時男参議院議員に聞く」
2004.4.8 電気新聞「『再選へ全力尽くす』都内で激励会 加納議員が意欲」

2004.4.4

財界人「エネルギー安保 これが本質だ!」
2004.4.4 オブラ別冊付録「60代で新しい世界に」

2004.3.31

全東京新聞「デフレ克服、ニッポン復活を かのう時男参議院議員にインタビュー」
2004.3.23 自由民主「せいりょう(コラム)」

2004.3.21

産経新聞「本・Book 良い加減のススメ。」

2004.3.20

くらしのレポート「講演 わが国のエネルギー政策の課題と展望」
2004.3.18 自由民主「高い志と温かい心で改革断行! ニッポン復活は『かのう』 だ!」

2004.3.10

SAPIO「日本人が失った"目標""自立心""連帯感"を今こそ取り戻せ」
2004.3.2 自由民主「私のサラリーマン時代 型にはまらず未知の仕事を開拓」

2004.2.5

生産性新聞「日本復活へのシナリオ『人材』『資金』『技術』三つの資源を生かせ」
2004.2 エネルギーフォーラム「エネルギーブックス 良い加減のススメ。」

2004.2

月刊世相「目標と自信を失ったいまの日本人にこそ『良い加減』が必要だ」
2004.2 自由民主「動かせ日本! ニッポン復活に奔る経済界代表 加納時男参議院議員」

2004.2

電気管理技術No.282「(社)東京電気管理技術者協会 新春賀詞交換会 ご来賓祝辞」
2004.1 産業とエネルギー「参議院議員・加納時男氏の『良い加減のススメ。』出版祝賀会開催」

2004.1

産業とエネルギー「地球環境保全を担う新たなエネルギーの期待と役割」
2004.1 燦(サン)「新春対談 エネルギー政策を語る」

2004.2

月刊 正論「読書の時間〜良い加減のススメ。加納時男著」
2004.2 月刊 現代「「算数・理科離れ」のいま求められること〜小学生に「失敗する勇気」を教えよう」

2004.2

月刊リベラルタイム「恩を感じる教育を目指したい!」
2004.2 原子力eye「日本の復活を可能とするために〜『良い加減のススメ。』加納時男著」

2004.2

原子力eye「近藤剛(前参議院議員)道路公団総裁人事には断固反対した」
2004.1 月刊 世相「高い志と温かい心を持ち続ければ「ニッポン復活」は可能だ」
2004.1.5 読売新聞夕刊「加納時男著「良い加減のススメ。」全国大型書店にて絶賛発売中」
2004.1.1 熱産業経済新聞「水素の時代〜共通二次のすすめ」

2004.1

月刊エネルギー「セキュリティこそ政策の最重点に〜電気はハンバーガーと違う」
2004.1 月刊エネルギー「今月の表紙〜良い加減…のパーティー」

2003.12.11

日刊 ゲンダイ「最近、日本が変だ!「良い加減」の発想が日本を救う」
2003.12.11 電気新聞「新刊紹介 良い加減のススメ。 加納時男著」

2003.12.17

電気新聞「出版祝う会 加納時男議員を激励」
2003.12 月刊 政経人「エネルギーは国策の最重要テーマ──自由化の制度設計に英知を」

2003.11.26

日本工業新聞「石油ショックから30年、エネルギー安全保障〜有識者は語る 宇宙発電が将来の本命、無責任な自由化は悲劇招く」
2003.11.25 日本工業新聞「石油ショックから30年、エネルギー安全保障〜有識者は語る 「安全」「環境」を優先、“天気予報”から長期戦略へ」
2003.11.12 電気新聞「石油ショックから30年〜今の活動に生きる当時の経験」
2003.11 原子力eye「21世紀日本の進路・原子力の行方〜核燃料サイクルの確立へ向けて」
2003.11 月刊 世相「構造改革の推進には政治改革が必要 経済界が政治に求めるもの」
2003.9.8 電気新聞「加納氏に特別功労賞」
2003.9.4 日刊工業新聞「加納参院議員に特別功労賞授与」
2003.9 月刊 世相「エネルギーの安定供給と環境適合をめざして」
2003.9 アース・ガーディアン「太陽光発電は地上で行う限り効率がよくありません。宇宙空間でなら夢のエネルギーが実現します。」
2003.9 産業とエネルギー「今後のエネルギー政策と原子力発電の位置付け」
2003.8 エネルギーフォーラム「ガス「内々価格差」問題も検討課題に」
2003.8.6 SAPIO「中国の「石油消費大爆発」に備え早急に“脱石油”型エネルギー安全保障を構築せよ」
2003.8 電気協会報「良い加減のすすめ」
2003.7.15 エネルギータイムズ 「電事法改正案の成立と今後のエネルギー政策」
2003.7.14 電気新聞 「自由化時代の原子力を考える〜エネ基本政策で中間報告」
2003.7.15 自由民主(せいりょう)
2003.7 原子力eye「加納時男参議院議員 コンサートで親子共演の夢実現」
2003.7.3 産経新聞「エネルギー政策 中核は原子力発電」
2003.6.2 電気新聞「政財界も激励 参院再選めざす加納氏」
2003.5.22 経営タイムス「日本経団連への期待、「新ビジョン」に強い共感」
2003.5.16 日刊ゲンダイ「夢の宇宙発電が実現!?」
2003.5 月刊 世相 「小泉内閣の実績を冷静に評価することで見えてくる改革の芽とは」
2003.4 月刊 政策 「安定供給と環境に反する自由化は「エネ基本法」の精神にそぐわない」
2003.4.30 日本工業新聞「エネルギー基本計画 全省庁参画し閣議決定」
2003.4.22 自由民主(せいりょう)
2003.4 エネルギーフォーラム「電力・ガス 垂直一貫体制ヲ堅持セヨ!」
2003.3. エネルギーフォーラム「原子力の行政責任追及で示した自民党電力政策分科会の良識」
2003.3.14 日刊石油ニュース「自民党エネ政策小委、石油中東依存度の引下げが課題、6月に中間報告」   
2003.3.12 週刊ガスエネルギー新聞「自由化“10万m3"で終わりに」   
2003.3.3 プロパン・ブタンニュース 「エネ政策、行政の改革手法は間違い、LPガスは「大きな存在」」
2003.3.2 スポーツ報知 「この夏首都圏大停電? 元東電副社長加納議員に聞く」
2003.3 原子力eye「基調講演:2次エネルギーとしての水素の重要性」   
2003.3 原子力eye「政治の原子力への取組みと電力危機管理対応」   
2003.2

エネルギータイムズ 「今国会で電力自由化問題の決戦、電力の安定供給か乱戦展開か」    

2003.2.15 電気管理技術 「平成15年新春賀詞交換会 来賓祝辞」
2003.1 月刊 世相「「環境の世紀」の新クリーンエネルギー、水素を「共通二次」に」  
2003.1.1 電気新聞「原子力抜きのエネ政策なし」


2002.12 月刊 政経人「電力自由化は諸刃の剣〜安定供給に欠かせない原子力」        
2002.12 月刊 経済トレンド「明日を切り拓く教育改革をめざせ」          10
2002.12.17 自由民主(せいりょう)
2002.11.15 エネルギータイムズ「安定供給か、弱肉強食の乱戦か 電力業界和戦の分かれ目」    
2002.11.11 電気新聞 「原子力と自由化」
2002.11 月刊 世相 「安全を最優先にした原子力発電の信頼回復に何が求められているのか」    
2002.9 月刊政界Politico「失いたくない高い志と温かい心」    
2002.8 OHM「エネルギー政策基本法の目指すもの」    
2002.8 原子力eye「「エネルギー政策基本法」が成立・施行」  
2002.7 石油文化(vol.50 No.3)「エネルギー政策基本法 立法理念と基本原則」   
2002.7.15 エネルギータイムズ「エネルギー政策基本法の狙い」   
2002.7 月刊 経済トレンド 「「高い志」と「温かい心」を併せもつ経済社会人の育成を
2002.7 月刊エネルギーレビュー「原子力に明日はあるのか?」(下)     
2002.6 公益事業研究(第54巻第1号)「新世紀における総合エネルギー対策」        
2002.6 月刊エネルギーレビュー「原子力に明日はあるのか?」(上)    
2002.6.20 日刊工業新聞「「エネルギー政策基本法」成立
2002.6.10 電気新聞「「エネ基本法」を聞く
2002.6 エネルギーフォーラム「エネルギー・環境政策への提言」       
2002.6 月刊 世相「セキュリティ重視に変化しつつある米国エネルギー事情のいま」  
2002.5 月刊 世相「安定供給や環境対策が日本のエネルギー政策の最重要事項だ」   
2002.5 月刊 政経人「エネルギー政策には哲学が必要だ」        
2002.5 月刊 日本「原子力に明日はあるのか〜専門家の「常識」と社会の「認識」」         
2002.5 BUSINESS Frontier「社外役員の立場で政策実現に取組む」  
2002.5 月刊グローバルビジョン「新世紀における総合エネルギー対策」       
2002.4 月刊エネルギーレビュー「エネルギー政策基本法の国会への提出」     
2002.4 月刊 エネルギー「「駆け込み寺」とエネルギー」 
2002.4 月刊日本「今日本に必要なのは「独立自尊」の精神だ!」    
2002.3.13 日本工業新聞「基本法で「合成の誤謬」をただす」
2002.3 プラザプラザ「何でもありの21世紀」 
2002.2.18 電気新聞「原子力2法人統合 準備会議が初会合 文科省」
2002.2 日本原子力学会誌,Vol.44,No1(2002)「専門家の常識と社会の認識」
2002.2 エネルギーフォーラム「「合成の誤謬」をただすエネルギー政策基本法」           
2002.2 電気管理技術 「2002年新春賀詞交換会 来賓祝辞」
2002.1.18 科学新聞「前進する科学技術「A〜I」でまとめ」
2002.1.18 科学新聞「世界最高速度の研究ネット」
2002.1.5 熱産業経済新聞
2002.1 月刊世相「総合力はトップクラス けれども勉強嫌いな日本の子供たち」 1     
2002.1 時評「政務官日誌−政務官の横顔」 1 2 3
2002.1 燦(サン)「新春対談 どうなる?日本のエネルギー」 1 2 3
2002.1.4 日本教育新聞「科学する心と思いやる心」
2002.1.1 日本工業新聞「創る 産む 育てる」 1 2 3 4 5
2002.1.1 エネルギータイムズ「総合規制改革委の報告に自民反対」
2002.1.1 全東京新聞「盛大に励ます会」


2001.12 月刊世相「場当たり、縦割りから長期的・包括的なエネルギー政策を目指す」 
2001.12 原子力eye「21世紀、転換期のエネルギー政策と世界の中の日本」 1 2 3
2001.11.30 全東京新聞「教育の現状を改革」
2001.11.28 電気新聞「目に見える原子力」
2001.11 原子力eye「科学技術の夢を次世代にリレー」(電事連、「つくば科学万博・電力館」タイムカプセルを16年ぶりに開封)
2001.10.26 日刊工業新聞「原子力発電の役割」 
2001.10.3 文部科学広報「文部科学大臣政務官に加納時男氏が就任」
2001.10.3 教育学術新聞「加納時男氏が就任 文部科学大臣政務官」
2001.10.1 文教ニュース「第2代文部科学大臣政務官に加納時男氏」 1 2
2001.9.27 原子力産業新聞「エネ教育の充実を」
2001.9.18 電気新聞「つくば博から16年 タイムカプセル開封」
1999.11.20  読売新聞
1998.04.21  自由新報
1998.09.04  朝日新聞
1998.11.27  電気新聞
1998.11.13 JAPANTIMES
1997.12.17 夕刊フジ
1997.12.12 日本工業新聞
1997.10.24 日本経済新聞
1997.09.12  日刊工業新聞
1997.09.29 
LEPAIS(Spain)

 


私の不遇時代(夕刊フジ)
1999年03月09日 1999年03月10日
1999年03月11日 1999年03月12日

原子力eye
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