活動内容

2006年8月の活動

8月4日 聖路加アカデミーで講演
8月22日 アメリカ出張報告会を開催
8月23日 札幌で地球環境エネルギー問題研究会
8月24日 仙台で地球環境エネルギー問題研究会
8月29日 富山で地球環境エネルギー問題研究会
8月30日 原子力特別シンポジウムで講演
8月31日 福岡で地球環境エネルギー問題研究会


◇8月4日 聖路加アカデミーで講演

看護関係の大学教員や研究者の女性方を対象とした聖路加アカデミーで講演をおこないました。タイトルは「地球環境とエネルギー ー 持続的成長は可能だ!」です。
受講生のみなさんの専門とは違った環境・エネルギー問題がテーマでしたが、熱心にお聴きいただき、活発な質疑がなされました。

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◇8月22日 アメリカ出張報告会を開催

原子力関係の実務者クラスの方、約100名にお集まりいただき、アメリカ出張報告会を開催しました。日々の仕事に直結する話でもあり、みなさん熱心に話を聞いていただきました。

この内容は電気新聞でも紹介されました。掲載記事へ

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◇8月23日 札幌で地球環境エネルギー問題研究会

全国各地での国政報告会活動を開始しました。札幌からスタートです。
自民党の「総合エネルギー戦略」、アメリカ出張報告を中心とした講演に多くの関心が寄せられました。

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◇8月24日 仙台で地球環境エネルギー問題研究会

札幌から仙台に移動しました。仙台でも多くの方々にお集まりいただきました。

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◇8月29日 富山で地球環境エネルギー問題研究会

富山でも多くの方々にお集まりいただき、熱心な質問をいただきました。

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◇8月30日 原子力特別シンポジウムで講演

いったん東京に戻り、日本原子力情報センター主催の特別シンポジウム「国家エネルギー戦略と原子力立国計画」に講演者およびパネリストとして参加しました。
「自民党『総合エネルギー戦略』の具体化へ向けて」と題した基調講演をおこなった後、金子熊夫氏(外交評論家)の司会のもと、服部拓也氏(日本原産協会副会長)、柳瀬唯夫氏(資源エネルギー庁 原子力政策課長)、山地憲治氏(東大大学院教授)と原子力政策について活発な議論をおこないました。

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◇8月31日 福岡で地球環境エネルギー問題研究会

福岡でも多くの方々にお集まりいただきました。
各所での温かいご支援、寄せられる期待を改めて肌で実感しました。

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